健康教育

sanitary education

P11 (3歳児 ぞうりの導入として足指でビー玉掴み)きたの

「足」をつかってみんなげんき!

保育園で過ごす乳幼児期は、心身の発育・発達が著しく、将来に亘る体の基礎が形成されるとても大切な時期です。敬愛学園では、健康教育について独自に調査・研究し、保育の実践に役立てています。
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健康教育に関する取組み

足をつかってみんなげんき!

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    敬愛学園では全ての保育園ではだし保育を行っております。
    室内は上履きでなく、はだし。はだしで遊べるように環境をも整備しています。研究の結果、ぞうりで過ごすことで土踏まずの形成が向上します。
    子どもはぞうりが大好き!冬でもぞうりです!!

「健康な体づくり」はやっぱり子どものときから!

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身体の発達過程を踏まえ、あそびを通して無理のない運動遊びを行います。(跳び箱、平均台、ボールなどを使って年齢に沿った運動遊び⇒プレイデイなど)
小学校への連続性を考慮した年長組のスイミング。泳ぐことでなく、水に慣れ、楽しむことから始めます。
たくさん遊んだあとはしっかり「休息」。お昼寝や休息も大切な保育です。生活リズムを整えて健康な体作りをしています。

ムッシバンをやっつけろ!

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    歯みがきの大切さを楽しいパネルシアターで子ども達に伝えます。ムッシバンをやっつけろ!
    0歳から歯ブラシに自然に慣れ、歯みがきが習慣になります。毎日みんな一緒に歌を唄いながら。終わったら先生に仕上げ磨きをしてもらいます。

手あらい、うがいできるよ

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    敬愛学園オリジナルソングの「手あらいうがいできるよ♪」にのって手洗いうがいが楽しく習慣になってます。

その他の敬愛オリジナル