職員の声
敬愛学園で今まさに輝いている職員にインタビュー
リアルな声を厚いメッセージに乗せてお届けします!
リアルな声を厚いメッセージに乗せてお届けします!
A.T さん 保育士
短大時代のアルバイトや実習を経て入職し、今年で3年目を迎える保育教諭。
これまで3年間にわたり乳児組の担任を担当し、子どもたちの細やかな成長や「やってみたい」という気持ちを大切に受け止める保育を実践しています。
学生時代は吹奏楽部でフルートを担当しており、現在は学園横断の「音楽サークル」でも活動中。他園の先生方とも交流を深めながら、仕事もプライベートも充実した日々を送っています。
T.Aさん 保育士
子どもの頃から「子どもと関わる仕事がしたい」と考えていたT.A先生。
学生時代から敬愛学園の保育園でアルバイトを経験し、卒業後、そのまま敬愛学園への入職を決めました。
男性保育士として働くことへの思い、敬愛学園を選んだ理由、日々の保育で大切にしていることについて聞きました。
K.N さん 保育士
「幼い頃からの夢をカタチに。子どもと同じ目線で、共に成長する毎日」
保育園生の頃からの「保育士になりたい」という夢を叶えるため、大学に通いながら独学で保育士資格を取得。 在学中に敬愛学園でのアルバイトを経験し、園の温かい雰囲気に惹かれて入職を決めました。 入職2年目の現在は、1年目から持ち上がりで2歳児クラスの担任を担当。「子どもと同じ目線で発見する」ことを大切に、日々の成長に寄り添いながら保育に向き合っています。
もっと見るM.Sさん 栄養士
自分の「好き」と「得意」を仕事にして、毎日笑顔で働きたい——。
そんな夢を叶えているのが、敬愛シンフォニー保育園のM.S先生です。
学生時代の陸上経験や温かい家族の影響をルーツに持ち、今では後輩を導く3年目として大活躍中。
キッチン全体が最高のチームワークに包まれる環境で、より良い給食や食育への工夫を楽しく追求しています。
新卒からイキイキと輝ける秘訣や、保育園の栄養士ならではの最高のやりがいとは・・・?
もっと見るT.Tさん 栄養士
「自分の作った料理で誰かを笑顔にし、健康を支えたい」そんな中学生からの真っ直ぐな夢を、実現したT.T先生。
栄養士と調理師のダブルライセンスを武器に、高校・専門学校と積み重ねてきた確かな知識と技術を現場で存分に発揮しています。
アットホームで温かい職場の環境の中、アレルギー対応や日々の食育にも情熱を注ぐT.T先生が 食のプロとしてイキイキと輝ける秘訣や、子どもたちとの温かい触れ合いが生む最高のやりがいを語ってくれました。
もっと見るR.U さん 学童指導員
「自分らしく、得意なことを活かして働ける場所です」
千葉県松戸市出身。小学2年生から英会話を学び、大学では英語で専門科目を学ぶ環境に身を置く。大学2年生の時にはオーストラリアへ留学。大学在学中に敬愛学園の学童保育所でアルバイトを始め、学童指導員の仕事と温かな職場の雰囲気に魅力を感じて入職。英語力や海外で培ったコミュニケーション力を活かしながら、お子さま一人ひとりに寄り添っています。
A.K さん 学童指導員
「お子さまの隣で、一緒に歩いていける先生に」
3歳の頃に敬愛保育園に入園した卒園生。
「人生の半分くらいを敬愛学園と一緒に過ごしています(笑)」と語るように、学園とは深いつながりを持っています。
大学時代には敬愛学園の学童で4年間アルバイトとして経験を積み、現在は職員として子どもたちの成長を温かく見守りながら、共に歩んでいます。