保育士
敬愛学園・保育園のよいところ
子どもたちが本当に純粋です。敬愛学園のお子さまたちは、のびのびしていて
子どもらしい子お子さまたち。みんな幸せそうないいお顔をしているんですよ。
毎日私の小さい時の様に、思いっきり園庭や近くの公園で「ぞうり」で走り回っています。
あと、乳児室がとっても好きです!
フローリングで広々していて、木でできているオリジナル家具のぬくもりがあって・・・
色もかわいらしいですよね。
保育室をみて、一番に目に入ったのがオリジナルの収納棚で、
あれを見て素敵だなって感動したのが印象的です。
保育室の装飾はシンプルだけど、温かい雰囲気で、色合いもあっているし。
走るにも歩くにも十分な広さで・・・
乳児室に入るといつもホッとするんです。
お休みをもらっても、何故か寂しくなるんですよね。
次の日に、仕事に来て、乳児室に入るとホッとするんです。
自分の家みたいな感覚なのかな・・・
先生方の雰囲気
甘えているわけではないんですが、こんなに自由にやらせてもらっていいのかな?
と思うくらいに私のことを信頼してくれる、とても優しい先生ばかりなので
楽しく仕事させてもらっています。
先輩の先生たちはいつもそっと見守ってくれて、ちょっと失敗をしそうになったときや、
悩んだりしている時は、「こういう風にするといいよ」とさりげなくアドバイスをしてくださいます。
今年は後輩もできて、私が今まで先輩の先生にやってもらってきたように
優しく接するように心がけています。
自分が言われて嬉しかった言葉は、後輩の先生にも言ってあげたいし・・・
先輩の真似をして、優しく後輩に伝えていきたいですね。
この仕事のやりがいや魅力は?
可愛いお子さまたちの成長を毎日見られることです。
今は1歳児の担任をしているのですが、最近になってやっと「先生!」って呼んでくれて。
本当に嬉しかったです。色んな話しをしてくれて、おもちゃをもってきてくれたり・・・
ちょっとぶつけたりして、「痛い」って言うと、こっちに来てなでてくれるんですよ。
優しい子に育っているなって嬉しくなります。
0歳の時はできなかったのに・・・こんなに心も体も大きくなっていくことが
肌で感じられて嬉しくなりますね。
学生の実習は短期間だったので、こんな感動がまっていたとは想像つきませんでした。 長い時間を親子のように共にしているからこそ、日々大きくなってる!成長している!
って感じることができるのが、私には本当に幸せであり喜びです。
子どもたちがいるから私も成長できるし、「保育園行きたい!」って思いますね。
仕事をする上で大切にしていること。
朝は、お部屋に入ったら、必ず一人ひとりに「おはよう」って声をかけて
ギューってしますね。
また、できるだけ綺麗で温かい言葉で話しかけるように心がけています。
子どもは私たちの言葉を良く聞いているんですよね。
敬愛FIVE
HEARTSの中では「KIND優しい心」を大切にしています。
























