学童指導員
オフの日はどのように過ごしていますか
後輩:N.Uさん
この職場に入って人と話すことって本当に大事なんだって感じるようになりました。
今まであんまり会っていなかった友達にも連絡して・・・語りたくなるんです。聞いて聞いて!って★うちの子供がね・うちの学童ってねって。
また、職場の先生たちと飲みに行くこともしばしば。ノミニケーションってありますよね。仕事中だとじっくり話せないこともこの時とばかりにゆっくり話せるし。みんなの本音も聞けるし。2年目の私としては、この場で先輩の話しから色々な考えや情報を聞いて学んで吸収しています。みなさん個性豊かな先生ばかりで話は尽きないです!
今後の目標

先輩:N.Tさん
オールマイティーな人間になりたいです。どんなことでも「先生に任せれば大丈夫だよね。」っていう人になりたいです。なのでこれからは苦手意識を取り除いて取り組める指導員に成長したいです。
後輩:N.Uさん
私は話し上手と聞き上手になりたいです。お子さまが真剣に聞いてくれるような魅力ある話し方をできるように。また聞き上手になってお子さまがいつも何を考えているかを汲み取って上げられるようになりたいです。
この仕事は人生が勝負。だから色々な引き出しを持っていないとダメだと思う。保育技術に関わらず、それ以外でも幅広く色々な経験をしてお子さまの気持ちを高めたり、ひきつけられるような指導員になりたいです。
これから敬愛学園で働くことを検討している方へのメッセージ

先輩:N.Tさん
敬愛学園は学童保育所の存在意義を世間や国が思っている以上に大きく感じ大切にしています。
他のどんな指導員の仕事を探しても、ここまで学童保育所の意義を感じ、指導員はすごい仕事なんだと考えているところはないと思います。
他の学童で指導員として働いている人と話す機会があったんですが、その方は「指導員は続けるもんじゃないよ~」なんていうことを言っていて・・・
でも自分は「そうじゃないですよ!」って言い返したくらいで。ここまでギャップってあるんだなと思う。学童の指導員になる方は是非この敬愛学園へいらして下さい!
後輩:N.Uさん
人の温かさにおいては敬愛学園は一番!誰が入ってきてもうまくやれると思います。そして自分を出すことができる。そして安心して色々なことにチャレンジできる環境。なぜならみんなが応援してくれるから。だからそれがやりがいに繋がっています。
先輩:N.Tさん
同じ年の友達と話しをした時に、こんなに悩みを持っていて、こんなに重要な仕事を任されていて責任をもってやれる仕事はそんなにいない。
それは敬愛学園が職員を大切にしてくれている、期待をしてくれているっていうことですよね。もし、他の仕事に就いたら、物足りないんだろうな~っていつも思います。
ぜひぜひ敬愛学園へ!
























