採用方針

一人でも多くの人に“敬愛”のすべてを伝えたい。その願いを胸に、敬愛学園では職員一人ひとりが常に自身の業務と真摯に向き合っています。さらに今後、よりよい敬愛保育・介護を実現していくためにも、夢に向かって共に邁進していける仲間、成長し続ける意欲のある人材を求めています。

求める人材像

敬愛イズムに合った方


「人を敬いすべてのものを愛しむ心」 - みんな仲良く和をもってひとりひとりを大切にする心、それが敬愛イズムです。保育の現場では、子どもや職員を含めたすべての人と仲良くできる能力が何よりも重要です。そのため、敬愛学園では人を大切にし、和をもって皆と仲良くできる「”人間力”がある人」を求めています。 

子どもの「あるがままの姿」を認めて受け入れられる方


「いま、この子は何を求めているのか」を敏感に察知し、満たしてあげること。それが現場における最善策であり、ひいては子どもにとっての最善の利益となります。この言葉を本当に理解できる人であることが、敬愛学園の職員として大切なポイントとなっています。

『KEIAI Five Hearts』を持った方


『KEIAI Five Hearts』とは、敬愛学園が掲げる理念のひとつであり、職員一人ひとりが心に誓う行動規範となっています。学園では、この理念が表す通り「心優しく、美しい大人としての品格を持ち、仲間と共に描いた夢へ元気に踏み出せる人」を求めています。 

Keiai HEARTSとは・・・「学園理念」へ

敬愛学園ならではの魅力

やりがいを持って”あなたらしく輝ける”場所


敬愛学園では、「ここに通う子どもやお年寄りはもとより、職員たちにとっても最高の環境をつくる」ことを目指しています。この信念のもと、職員の採用から教育・研修、就業環境の改善に至るまで本気で取り組み、常に職員満足の向上に努めています。この活動が認められ、2006年には『組織健康度診断※』の非営利組織部門にて最優秀賞を受賞しました。

※組織健康度診断:大手コンサルタント会社が、毎年300社以上の組織を対象に実施しているアンケート調査。環境、経営、業務など各面から従業員の満足度を無記名アンケート回答によって調査し、組織の健康度を診断、評価するものです。

厚いサポートのもとで成長できる職場環境


敬愛学園ではより実践的な知識・経験を培うため、学園オリジナルのマニュアルや先輩の行き届いた指導の下で、現場経験をつむことができます。また、研修においては敬愛学園研修体制「キャリアアップデザイン」が完備されており、新任一泊研修など、同期との学びの場も充実しています。保育業務や敬愛理念を学ぶさまざまな「学園内研修」、「外部研修」や「自主研修」といった多彩な研修を通し、職員一人ひとりの順調なステップアップをサポートしています。 

明るく情熱あふれる仲間たちと、感動ある仕事を!


敬愛学園の職員は皆子どもが大好きで、使命感と情熱を持ちながら、子どもたちの健やかな成長を願い日々保育をしています。このように、同じ夢や想いを持った仲間が集う場所、それが『敬愛学園』なのです。子どもたちと喜怒哀楽を共にし、日々の成長を感じられるこの仕事は、感動にあふれています! 

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