

よりよい家具を追求していった結果、現場で働く保育者の声から生まれた「こういうものがあったらいいな」という暖か味があり実用性のある家具を、自分たちでつくるようになりました。
何年も構想を練り敬愛のノウハウをつめこんで、年齢ごとの成長に合わせ、又、実用性も兼ね備え素材を活かしたつくりを実現した木製の特注品です。
子どもの感性の発達を本気で考えれば、発想や工夫は次々と生まれてきます。
“一日の大半を過ごす”子どももそうですが、保育者にとっても同じことです。
毎日、子どもが肌で触れる家具は質感が大切です。無垢の木は最高です。
そして身近な家具から美的センスを磨く一歩となります。アート性も重んじています。
保育をする側のストレスを軽減すると、子どもたちにもより良い影響を与えると考えています。子どもの幸せな一日は、保育者の幸せな気持ちから始まるのです。




































































