保育園の理念・方針

親子で幸せになれる保育園

子どもにそれぞれ個性があるように、子どもの家庭にもさまざまな姿があります。敬愛学園では、子供だけではなく家庭をも尊重する保育を行うことで、双方の幸せを両立できる場所でありたいと考えています。

子育てするのはお母さんだけでしょうか?

親子で幸せになれる保育園
「働いているお母さんはもちろん、専業主婦のお母さんも、子どもを保育園に入れた方がよい」というのが敬愛学園の考え方です。子どもを産むのは女性しかできませんが、人間性豊かな子どもを育て上げるためにはさまざまな環境や人の力が必要になります。安心して子どもを預けられる。むしろ預けることでより健全に育つ保育園。それが敬愛学園の目指す姿です。

幼稚園にはできない、生活すべてが育児教育につながる保育園

子どもは0歳から小学校入学前までの期間に、人として自立するために必要な殆どのことを周囲から学び、育っていきます。それは、幼稚園のように午前中の2~3時間という短い時間では学べません。敬愛学園では、昼寝や食事、音楽教育や外遊びの時間などを通して集団性を身につけさせるともに、一人ひとりの成長段階に配慮し、個性を伸ばす幼児教育を取り入れています。

敬愛学園は、「家庭のサポーター」家庭を尊重した保育方針

親子で幸せになれる保育園
敬愛学園では子どもの教育だけではなく、その子どもの家庭についても配慮した運営方針をとっています。共働きなど忙しい親御さんのために来園・閉園時間に幅を持たせ、保育時間もご家庭のニーズに応えるようにしています。保護者の利便性(コンビニエンス)と子どもの幸福感(ハッピー)が融合する場所。それが“家庭のサポーター”である学園の役割だと考えています。

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