
昭和25年に先代の園長が高校教諭のかたわら現在の地で児童舞踊会を始め、昭和30年4月に上領家による個人立の幼保園を設立した、敬愛学園の原点ともいえる保育園です。甲武相の連山を一望できる高台の一角、歴史の深い真覚寺や自然豊かな万葉公園に隣接した大きな園で、現在、250名以上の子どもたちが、毎日、四季を肌で感じながら、明るく伸び伸びたくましく学んでいます。
豊かな経験とさまざまな人との関わりあいの中に心の成長があると考え、みんなで育てあい・学びあい・育ちあう保育を目指しています。56年の歴史は文化の香り高い保育環境を今日も創り続けています。



























